
自動ワークジョイントカッター JC−300型
連続ラッピング加工の部材ジョイントを正確にカットする!
材料の節約とカットロス廃材を大幅低減 省力化 タッチラップ熱転写マシンに接続

特長
1)自動ワークジョイントカッターJC−300型はラッピング転写加工やタッチラップ加工され搬送された部材の継ぎ目をセンサーにて検知し、瞬時に搬送速度も自動的同調させながら丸鋸が継ぎ目を追跡して正確にカットします。
2)部材と部材の隙間を開けずに投入することが出来るので部材やラッピング材料の節約、またカット廃材の大幅低減を可能にします。
3)異なるラインスピード(5m〜30m/分)のあらゆる機種のラッピングマシンに簡単に接続可能です。しかもラッピングマシンからの電気配線や駆動の接続は不要です。
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